「スーペルバ」 とは、ラテン語で 「すばらしい、はやい」 という意味です

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   私達が食べている魚や牛・豚・鶏などの肉は、ほとんどが骨格筋であり、下記の様な多数の筋繊維から成っています。
    肉の硬さは結合組織のコラーゲン繊維とミオシン、アクチン等から成る筋原繊維によってきまります。

 肉の骨格筋の構造


  アルカリ剤(必要により酵素)を中心とした食品添加物「エコラ スーペルバ」(特許取得済み)で加工する
   ことで、高い浸透力により短時間で生化学反応を起こし、肉中の硬い筋繊維である ミオシン、アクチン等タンパ
   ク質を溶解させます。 従って、肉の表面だけでなく細胞レベルで肉を軟らかくすることが可能です。
   硬さの調整も自在にできます。
   また、溶解物が
ゲル化(のり状になる)になるため、旨み成分である肉汁(ドリップ)流出を防止します。
   加熱時に特に収縮して焼き縮むコラーゲンもゲル化するため、焼き縮みもなくなります。